2009年01月06日

住友商事がネットスーパーに参入

住友商事が1月5日ネットスーパー事業に参入すると発表したみたいです。

関西ではなじみのない「サミット」と共同で10月から開始、提携スーパーは順次増えるそうです。

将来的は携帯電話や傘下のケーブルテレビとの連携も視野にとのことなので、今後ますます広がっていくんでしょうね。

そこで、注目なのが「食卓.jp」。
こちらも楽天の参入によって、現在2店舗しかないスーパーが増えるかも!?

私の近所のスーパーも参入してくれないかな?

重いものの買い物に苦戦してる私は、そう思うのでした。

posted by ロロ at 00:00| メディアから見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

日本経済新聞記事(2008.11.15)

日経新聞のコラムに、ネットスーパーに関することが出ていた。

買い物の手間を省きたい働く女性や単身者が活用するのはもちろん、消費が低迷するなか、ネットで気軽に特売品を探す手段として利用する人が増えてきてる様子。

「朝は忙しいのでチラシをチェック時間がないが、ネットスーパーだと特売品が一目でわかる。」(女性・49歳)

「ペットボトルの飲料やビールなど重い商品をネットスーパーでまとめ買いするようになった。」(男性・30歳)

など。

実際、ネットスーパーの市場規模は、大手の売上高を足し合わせて「少なくとも数百億円規模」まで拡大しているそう。

その一方で、伊藤忠商事の子会社が中堅スーパーから請け負っていたネットスーパー代行事業から撤退している。

消費者にいかに利便性の高いサービスを提供できるか?

それが、「勝敗」の決め手となりそうとのこと。
posted by ロロ at 00:00| メディアから見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

ズームインで紹介「あす楽」

昨日のズームインスーパーの「ズムとく」コーナーでネットスーパーが紹介されてました。

大手のスーパーが、地域密着でネットスーパーをしているのは、だんだん有名になってきましたが、全国をカバーするお店も出てきているのだとか。

紹介されたお店
あす楽(楽天株式会社) ※全国配送(一部地域を除く)
http://event.rakuten.co.jp/asuraku/

サイトをちらっと見た感想では、楽天に出店してるお店が個々に対応してると言った感じでしょうか。

「明日○○が欲しい!」
切羽詰まった時、通常のように商品を探すことは出来ても、それが明日届くかどうかは、ショップによってまちまち。
だけど、「あす楽」という窓口を知っていれば、そこから商品を探すことが出来る。

でも、翌日配送ってそんなに魅力的だろうか?
ふと思ってしまう。


■ 西友ネットスーパー(株式会社西友)
※店舗エリア内の配送(対応していない店舗もあります)
http://www.the-seiyu.com/

■ アイワイネット(株式会社イトーヨーカドー)
※店舗エリア内の配送(対応していない店舗もあります)
https://www.iy-net.jp/



posted by ロロ at 09:50| メディアから見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

夕方のニュースでやってました

○ジテレビ【スーパーニュース】で、またまたネットスーパーやってましたね?

今回の特集は大手ではなく、ぐるなび市場

特に、カニやタラコなどの高級食材が「訳有り」という理由で安い!っていうのがやってました。

別に、家で食べる分には、欠けてようが足が折れてようが関係ないものね(笑)

特集されてたページはこちら→http://shop.gnavi.co.jp/Mallgn/special/wakeari_sale/
posted by ロロ at 18:43| メディアから見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月12日

9月11日付け日経新聞

「ネットスーパー」の人気についての調査結果が9/11付日本経済新聞に掲載された。
「今後1年以内に利用を始めたい店」において「ネットスーパー」を挙げた人は8%。この数字は、13業態中トップだそうだ。

また、利用する理由として@手間がかからない。持ち帰る労力がかからないAいつでも配達してもらえるBガソリン代がかからない、など挙げられるが、@は回答の中でも群を抜いてトップだそうだ。

先日も書いたが、水やお茶などの飲料(ペットボトル)は、消耗が早く、頻繁に購入する商品だが、女性が持ち帰るには重すぎる。

休日のスーパーや、ホームセンターで、ドリンクのケースを抱えているご主人をよく見かけるが、この役割をスーパーが変わってくれるのだから、主婦にとってこれほどありがたいものはない。

主人ならば、相談したり、日時の調整をしなければならないが、スーパーなら、いつでも届けてくれる。

楽で便利なネットスーパーは今後、拡大するのか?
ますます楽しみになってきた。
posted by ロロ at 11:20| メディアから見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

イトーヨーカドーのネットスーパー

イトーヨーカドーのネットスーパーはアイワイネット(iyネット)である。

歴史は、少し古く2001年に参入し、2008年に利用できる店舗数は約80店舗。首都圏は、ほぼ全域を網羅しているそうである。

配送料金は税込315円。
9月30日までは、商品5000円以上の購入で無料になる。

こちらも、楽々マーケットと同じようにレシピを選んで、食材を購入することが出来るのだが、このレシピは栗原はるみ氏によるものだ。

毎度毎度、同じ料理しか作れない私のようなレパートリーの少ない主婦には、栗原はるみレシピを見るだけで「美味しそう+手の込んだ料理が出来そう!」と胸が踊る。

残念ながら、私の住まいは配達エリアに含まれていない…
posted by ロロ at 00:00| Comment(0) | ネットスーパーとは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

ダイエーのネットスーパー

最近オープンしたのがダイエーのネットスーパーだ。
第1号店は東京都江東区のダイエーネットスーパー東大島店。

生鮮食品・惣菜・酒類、日常生活に欠かせない衣・食・住の約5000アイテムから買い物出来る。

配達料は税込315円。
ただし、12月31日配達分まで、5,000円(税込、配達料・買物代行手数料を除く)以上利用すると無料になる。

また、他のネットスーパーとは異なり、買物代行手数料として105円(税込)が必要となる。

2週間に一度、生活用品を買いに、5km離れたダイエーまで、車を走らせる者としては「私の街の店舗でも早くサービスを始めて欲しい」と願うばかりだ。
posted by ロロ at 00:00| Comment(0) | どんなところがやってるの? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

今朝のめざまし

9月5日のめざましテレビで、ネットスーパーが取り上げられていた。
先日オープンしたダイエーだ。

注文が入ってから商品が届けられるまでの流れを実況していたが、驚いたのは、売り場を駆け回っていたスタッフの姿だ。

次々に注文が入る商品のリストを持って売り場へ行き、商品を籠へ。

「制限時間内に●●円以内で買い物出来たら、買ってきた商品をプレゼント。」

バラエティー番組で見たことのある、あの光景と同じだ。
まさに、売り場を駆け回るといった感じ。

配達時間に間に合わせなければならないから仕方ないのだろう。

注文が入るパソコンの状況、それを見て売り場から商品を選別するスタッフ、各家に配達される商品、袋詰めにされて自動車で運ばれる…一連の作業は、とても慌ただしく見えた。

一方、利用する側は「現代の御用聞き」「買い物にかかっていた時間で別のことが出来るので便利」だと褒めていた。

VTR終了後のアナウンサーの「重いものはね。特に…食い込みますからね。(持って来てもらえると助かりますね)」実感がこもっている。

しかしながら、大手スーパーで一番多いところでも、全国で80店舗しか展開していない。

利用したいと思っても、自分の住まいがサービスエリアに含まれていない人が大半なのではないだろうか…。
posted by ロロ at 17:39| メディアから見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネットスーパーで楽しすぎ?

世の中には、ネットで買い物なんて楽しすぎ!と思う人もいるかも知れない。

けれど、車がない、近所に大きなスーパーがない、小さな子どもがいてゆっくり買い物が出来ない…そんな主婦には強い味方だ。

いつも徒歩で15分かかるスーパーへ出かける私の例で恐縮なのだが、一家の買い物は何も食材ばかりではない。

生活していれば、ティッシュペーパー、トイレットペーパー、シャンプー、リンス、洗剤類…これらが、次々と無くなっていく。

食材を大量に購入する私は、両手に食材のたくさん入った袋を二つ下げる。その日、トイレットペーパー12ロールがいくら安くても、もう持つ余裕がないのである。

特に、夏の買い物は、大変だ。
帰り道で体力をかなり消耗する。

そんな時、一家に必要なものを食材から日用品まで、まとめて届けてもうらえるなんて幸せなことだ。

値段が高いなら躊躇するだろう。
しかし、チラシの商品まで同じ値段なのだから、ネットスーパーは魅力的だと言える。
posted by ロロ at 00:00| Comment(0) | 利用者の声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

百貨店が運営するキッチンエール

阪急百貨店グループの会員食品宅配サービスに阪急kitchen yell(キッチンエール)がある。
入会費・年会費とも有料(入会金1050円/月会費500円)。

先日ニュース特集でこのサービスが取り上げられていた。
日常使う野菜や魚、肉類などの食材と一緒に、限定スイーツを楽しみにしている主婦が多いようだ。百貨店系列ならではのサービスだ。

まるで、百貨店のデパ地下のスイーツコーナーを眺めるように、目を輝かせて、カタログを見つめる女性が印象的。

会員には専用カタログが届く。
注文方法は、インターネット、電話(音声案内)、iモード。

配送エリアは、大阪府・京都府・兵庫県の一部。

阪急キッチンエール→http://www.k-yell.co.jp/
posted by ロロ at 00:00| こだわりのショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。